「第11回 キッズデザイン賞」を受賞しました

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子どもたちを産み育てやすいデザイン部門でマタニティーボックスが「第11 回キッズデザイン賞」を受賞

日本自動ドア株式会社(本社:東京都中野区、代表取締役社長 吉原二郎)は、このたび
マタニティーボックスで「第11回 キッズデザイン賞」(主催:特定非営利活動法人キッズデザイン協議会 )を受賞しました。
今回でキッズデザイン賞は11年連続の受賞となります。
マタニティーボックスはこれから出産・育児を控えている社員に出産や育児に必要なマタニティー用品やベビー用品を詰め合わせた当社オリジナルのギフトアイテムです。
当社では今回の受賞を契機に、キッズデザインの特長をアピールすることを通じて、マタニティーボックスの認知度向上と、キッズデザインの視点から子どもを産み育てやすい職場環境づくりに積極的に取り組んで参ります。

ニュースリリースはこちら(PDF)

受賞作品名称

マタニティーボックス

受賞作品概要

当社ではこれから出産・育児を控えている社員を対象に出産や育児に必要なマタニティー用品やベビー用品を詰め合わせた特製のマタ二ティーボックスを贈呈しています。マタニティーボックスの内容は定型的なものではなく、事前に対象となる社員からヒアリングを実施すことで、本人の要望に沿ったオリジナリティー溢れるギフトを贈呈しています。

 

(参考)キッズデザイン賞は、「子どもたちの安全・安心に貢献するデザイン」「子どもたちの創造性と未来を拓くデザイン」そして「子どもたちを産み育てやすいデザイン」というキッズデザインのミッションを実現し、普及するための顕彰制度です。 乳幼児用品や玩具などの子ども向けの製品・サービスに限らず、大人向けのものでも、子どもに対する配慮が なされた良質な商品や施設、プログラム、調査研究活動などを幅広く募集しており、受賞作品には、「キッズデ ザインマーク」の使用が認められます。


 
 
 
 
 
 
 
 

本件に関するお問い合わせ

日本自動ドア株式会社 広報室
TEL:03-3970-2511
FAX:03-3970-2525
E-mail:uketsuke@jad.co.jp

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